登場人物


添い遂げた王妃
エルフリーデ・ラウラ・フォン・ブルクミュラー・レイヴァス

故人 162p 49s
髪・ 瞳・
武器・不明
初登場:Act.11

 今は亡きレイヴァス王国王妃。元々四大貴族の出ではあるが、傍系であるが為に身分は低く、誰に対しても腰が低く子どもにさえ気を遣う。最期まで逃げることなく己の使命である王に仕える事を全うした。芯の通った性格であるが考え始めると無口になり、自分の中に抱え込んでしまう。本来はとても明るくお茶目な人物であるが、その性格は息子に受け継がれている。


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